« 2007年02月 | メイン | 2007年04月 »

2007年03月31日

☆Who is カリスマ?☆第2回〜中村祐介先生編〜

「Who is カリスマ?」
今回は前回の続き、祐介先生のカリスマ〜後編〜です!
では続きをどうぞ♪(*^_^*)/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

当校記者:「さてさて、カリスマの本来の意味もお勉強したことですし、
本題に戻りましょう!祐介先生のカリスマってどんな人ですか?」

祐介先生:「僕にとっての『カリスマ』ですか。そうですねぇ。僕は予備校講師に憧れて
予備校講師になったので、「カリスマ」と言えば、僕を教えた英語の予備校講師です。
御迷惑がかかるといけないので名前は出せませんが。」

当校記者:「その人が祐介先生のカリスマな理由は何ですか?」

祐介先生:「憧れた先生は英語の先生で、初めて授業を受けた時は衝撃でしたね。
僕は英語を撲滅できるならば悪魔に魂を売りかねないレベルの英語嫌いだったのですが、それを一気に変えてくれた。教え方が上手いというより、やる気にさせてくれた。授業が毎週楽しみだった。『あぁ、とりあえず受験終わるまでは、嫌でも頑張ってみよう』とそんな気分にさせてくれた。そんな理由です。」

当校記者:「そうだったんですか。素敵ですねぇ。(しみじみ)
では、その人についてのエピソードは何かありませんか?」

祐介先生:「うぅーん。その人についてのエピソードは特に無いです。
特に何がどうというわけではなく、憧れてしまった。
教壇に立つ姿と授業にシビれた。具体的に言い難い魅力があった。
そういうのがあったから僕の中で彼が『カリスマ』なんですよ。」

当校記者:「具体的に言い難い魅力。それはシビれますねー!」

祐介先生:「僕も受験生の1年限定のカリスマを目指して授業の台本を練っています。
そう、願わくば君だけのカリスマに。」

当校記者:「・・・・・・・・・。」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


祐介先生ありがとうございました☆
いやはや、最後はいつもの祐介先生らしい終わり方でしたね(笑)
今回はカリスマの本来の意味や、祐介先生が先生になった理由まで聞くことができました。
次の「Who is カリスマ?」にはどんな先生が登場するのでしょう?ご期待ください♪研伸館阪急豊中校でした♪(*^_^*)/


単元別ライブラリいよいよ始動!


春期講習会がんばっていますか?

講習会の講座で、先生方からも案内されているかもしれませんが、

E-Lecture単元別ライブラリがいよいよ始まりました。

いつでもどこでも=オンデマンド で、一ヶ月単位の見放題設定。

かゆいところに手が届く内容です。


http://www.kenshinkan.net/E-Lecture/tangen.htm

From E-Lectureの部屋

2007年03月30日

サイクリック英文法 品切れ続出

サイクリック英文法の品切れが続出しています。

サイクリック英文法とは・・・・
 上・中・下 それぞれ500円で、研伸館の事務局限定で販売されている自習用教材。
 これだけで、入試英文法をすべて体系的に学習できる。

なお、この品切れ状況を受けて、現在いそいで増刷をかけています。

ちなみに、余談ですが、
 英語科の今村朗先生が、京都大学の鎌田浩毅教授と話をされていた中でも、この本の話題が出てきた。
 今村朗先生は、自分のクラスの生徒には、これを文法の練習だけではなく、これに出てくる文法用の単文を全部生徒におぼえてもらうとのことでした。

 何をやるにも、フレームワーク(枠組み・型)が必要で、サイクリックの単文たちは英作文や英文読解の型になるとのこと。

 やる気のある諸君は、ぜひチャレンジしてみて欲しい。

From 研伸館からのお知らせ


2007年03月29日

ぼん単CD発売開始

ぼん単CDがいよいよ発売開始になりました』

研伸館各校の事務局にて販売しています。

2500語をネイティブ(英単語)→日本人(意味)で収録:CD3枚セットで1200円。

CD3枚が専用のパッケージ(ボン単のミニチュアチックなものでお洒落!)に入っています。

たとえば、デジタルオーディオプレーヤーなどに入れて、毎日50語ずつくらい繰り返し聞いていると、知らず知らず英単語が身につくと思います。

昨日の学園前の鎌田浩毅教授講演会の第一部で今春の合格者が「単語だけは早く!」と言っていたのも印象的でした。

試聴希望者は、各校事務局まで。

完売したら、販売終了になります。ご購入はお早めに。


From 研伸館からのお知らせ

2007年03月28日

京大スパルタン

春期講習会の予習復習しっかりできていますか?

今日は、『京大スパルタン』を紹介します。

京大スパルタンとは・・・、E−Lectureで京都大学二次試験対策に的を絞って、京大特有の問題に対する独自の思考法を身につけ、学力得点力両面の飛躍的向上を目指す講座です。

E−Lectureですから、都合に合わせたオンデマンドだけではなく、先生達が授業を収録するときに、生(ライブ)で参加することもできます。ニンテンドーDSなどでネットで対戦型をやるときと同じような臨場感に加えて、教室じゃないけど、教室のような雰囲気の中で双方向のやりとりをしながら、授業に参加できます。

昨年は、京大英作文スパルタンのみの開講でしたが、真摯に学びたい生徒達が集い、きわめて高い割合で京都大学等への現役合格者を輩出しました。

今年は、春からの講座、夏からの講座、秋からの講座、様々な京大対策のスパルタン講座が開講されます。

校内生は、事務局で申し込んでください。
校外生は、所定の用紙をファックスするか、インターネットから申し込んでください。

詳しくは、、

http://www.kenshinkan.net/E-Lecture/kyoto.htm

From E−Lectureの部屋

2007年03月26日

3/27(火)鎌田浩毅教授講演会@学園前ホール

いよいよ明日3月27日(火)は鎌田浩毅京都大学教授の講演会があります。

12:30開場・・・13:00スタートです。

http://www.kenshinkan.net/ivent/2007KamataP_syousai.htm

余裕を持って着席しておいてください!

From 研伸館からのお知らせ

2007年03月25日

E-Lectureの映像・音声チュートリアル


E-Lecture
 ・単元別シリーズ
 ・会員クール制(全国版)
 ・在籍版(教室Eレク:自宅受講も可)
申し込みのみなさんへ

自宅でPCを設定するときの力強い味方があります。

E-Lecture設定の映像・音声チュートリアル(CDなしで接続する場合用)です。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.kenshinkan.net/E-Lecture/index2.htm

From E-Lectureの部屋

地歴公民科の情報ページ

みなさん、春期講習会がんばっていますか?

研伸館のウェブサイト(kenshinkan.net)には『地歴公民科の情報ページ』があります。
特に、先生たちのコラムなど、なかなか読み応えがあります。一度、訪れてみてください。

地歴公民科のページ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.kenshinkan.net/kyoukaP/shakai/index.htm

From なんでも部屋

2007年03月24日

講習会では普段取っていない講座も勉強しよう

春期講習会がはじまっています。

講習会では、普段勉強できていない教科も集中的に勉強しましょう!

言葉には不思議な論理性があるので、言葉で表現されたことはたいてい否定される表現に出会ってしまいます。
そんなとき、甘い水のほうに飛んでいくのではなくって、ちゃんと何が大切かを見極めることがほんとに大事だと思います。

みなさんが、勉強しているのは、
 1.希望の大学に合格して、未来へと羽ばたくため
 2.学問のおもしろさに気づいて、さらにきわめようとしている
 3.ニガテをなくすため
などなど、いろいろあると思いますが、いずれにしろ、やらなあかん、あるいは、やっていくべき、やっていきたい、ことがあるはず。

それを考えると、「今はやらなくて良い」「あとからする」なんていう【先送り】は、どう考えても、ブレーキではないでしょうか。

例)世界史は、英語数学ができるようになってから・・・。
例)受験勉強は高3になってから・・・
例)本格的には夏から・・・

先送りすると、後に負担が回るだけではなくて、できるようになるまでのチャンスをどんどん逃してしまうことにもなります。

例えば、英単語を覚えることを後回しにしたら、覚えている人に比べて、辞書を確認する時間が長くなるので、同じ時間勉強していても、効率が落ちてしまう。 二次関数がちゃんと理解できていないのに、微分積分を習っても、結局訳がわからない。  世界史が理解できていて英文や現代文を読むと理解できることが、知識がないため、文字面だけをなぞることになってしまう。 などなど、きりがありません。

必要な科目はできるだけ早く仕上げて、できるようになったら、自分のペースでやったらよいと思います。

From なんでも部屋


2007年03月23日

鎌田浩毅京大教授の講演会

春期講習会が始まりました。

いよいよ来週27日(火)は奈良の学園前ホールにて、京都大学鎌田浩毅教授の講演会が開催されます。

学園前ホールは、近鉄奈良線(難波・上本町・鶴橋と奈良を急行で30分くらいで結ぶ東西の線)・学園前駅の南側すぐにあります。帝塚山学園に通っている皆さんは、いつも見ている景色の一部じゃないかと思います。

大阪からも、奈良からも、本当にあっという間に到着します(ちなみに京都からもそこそこ近い)。


鎌田教授には、昨年のちょうど同じ日(3月27日)、兵庫県伊丹市のいたみホールにて講演会をいただきました。

最初から、鎌田教授も参加の皆さんも、いい意味でハイテンションでした。
予想以上のやりとりも行われて、終始すごくいいムードで、一体感もある講演会になりました。
教授もおっしゃっていましたが、まさにライブの良さが実感できた講演会でした。

参加していた、皆さん(実は大学生もいました)の中で、京大で鎌田教授の授業も受けていて、そこでもコミュニケーションがとれて、喜びも更にひとしおの人もいました。

去年は、鎌田教授の受験生時代とか、海外での経験とか、京大に着任するまでの経緯とか、ファッションについてとか、一流になるための秘訣とか、その他、本当にためになる話がぎっしり詰まっていましたが・・・、今年は、どんなお話しをしていただけるか、またまた楽しみになってきました。

鎌田浩毅教授にお会いできる27日を楽しみに待ちましょう!

From 研伸館からのお知らせ

ぼん単CDがまもなく登場

みなさん、ぼんぼん出てくる英単語、ちゃんと受け取りましたか?

この3月に新入学のみなさん・・・・ガイダンス時に受け取り
その他、校内生のみなさん ・・・・引きかえ券と交換に在籍校で受け取り

まだ受け取っていない人は、すぐに受け取ってください。

ほとんどの英語の授業では、このボン単をもとに毎回単語テストを行っていきます。
また、高1高2の到達度判定試験では、ボン単が試験範囲になります。

【重要事項】ボン単は入学時かこの春受け取った後は、高3の卒業時まで同じものを使い続けます。大事に使い続けてください。毎年春には、落とし物にボン単がよくみられます。なくしやすい人は名前を書いておいてください。とくに赤い暗記シートはなくしやすいので注意しましょう!

さて、
■■■■■■■■■■
■ボン単CD3枚セット■  → いよいよ 春期Bタームに発売開始です
■■■■■■■■■■

単語(ネイティブ)→日本語(日本人ナレーター) の順で、心地よいスピードで収録されています。

『トラック分け』(音楽CDの一曲一曲が分かれているような番号をつけた分け方)

されていますので、携帯音楽プレーヤー(iPodなど)で聴くのにもとても便利です。

携帯型プレーヤーに入れて、音楽の合間にでも、聴き続ければ、かなり快適に記憶できます。

CDの音はどんなんやろう? と思う人、試聴できな、かわへんで、と思っている人は、各校の受付(事務局)にて試聴できる環境を整える予定ですので、待っていてください。(このブログを読んでいる頃には、もう整っているかも・・・)

追伸: CDは3枚組ですが、パッケージがボン単そっくりで、結構いいんじゃないか、と思います

 From なんでも部屋


2007年03月22日

新高3生:研伸館メルマガがはじまりました

新高校3年生のみなさん

そろそろ受験生としての自覚が芽生えてきたころ・・・・と思います。 春期講習会の講座はきちんと申し込みましたか?

さて、今日は、「研伸館メールマガジン」の紹介です。

研伸館では、毎年、受験生=高3生を対象にメールマガジンを配信してます。

【特長】
 1.講師直伝のここだけ情報
 2.わすれがちなスケジュール情報(研伸館より)
 3.お役立ち勉強コンテンツ(例:地歴公民ネタ)

つい先日より、配信を始めましたが、現在すでに登録数は470名。

ちょっとした時間に、ちょっとした情報というのは、忘れにくいし、なんかいいものですよね!

登録を希望する人は、各校事務局で、「メルマガ登録したいです!」と申し出てください。

ぜひ、春期講習会中に申し込みましょう。

今年は、理系講師がさらに執筆陣に加わり、理系ネタにも力が入れられることになりそうです。

乞う、ご期待!


From 研伸館からのおしらせ

学園前のVODって何?

学園前校にはVODシステムがあるらしい。VODとは何か?

こたえ:VOD(ヴイ・オー・ディー)
      =Video On Demand(ビデオ・オン・デマンド)

    (注)on demand  直訳で 「需要・要請に基づいて」
             つまり、「見たいっ」ってときに見れるっ!のがオンデマンド

学園前校にあるオンデマンドシステムは、

 1.学園前校の全授業を収録
 2.教室での授業後、専用ブースでただちにオンデマンド受講できる
 3.黒板がモニターにひと画面で映し出されていて、板書の文字も見えるので、カメラワークによる板書の書き取りにくさもない

という特長がある。

 そして、このシステムは、開発メーカーと研伸館のノウハウが結集したオリジナルシステム。

このシステムで、できることの基本の基本が・・・

 1.欠席したまさにその授業が視聴できる(当たり前だが、結構便利)
 2.有名な●●先生の授業を取りたいが、部活の都合で・・・なんていうときに、いつでもオンデマンド受講できる

たったこれだけの基本だが、かなり応用の利く基本です。このシステムがあることで、

 1.欠席した授業もすぐにリカバーできる
 2.都合でとれない授業もとれる
 3.途中入会でも、追いつける(授業をやっている先生の年度当初からの授業のオンデマンドです!)
 4.自分の都合に合わせて倍倍速や繰り返しの受講が出来る
 5.板書をノートに取ることに気を取られずに、授業に集中できる

などなど、幅が広がってきます。

現在「学園前校」限定です。開校特典もあります(詳しくは学園前校に問い合わせを)。

では、ちょっぴり、受講生の声を聞いてみましょう・・・・

■板書の文字も見えやすくわかりやすかったです。これなら授業のかわりになると思えました。(県立奈良)
■ビデオ授業なので、見づらい部分もあるかと思いましたが、思っていた以上にきちんと授業を受けることができて良かったです。クラブを引退するまで授業に出られないときも多いので、うまく活用していきたいと思います。(大阪星光)
■欠席した授業をすべて見ることができて大変役に立ちました。先生が授業で発する全ての声がはっきり聞き取れ、しかも黒板に書かれている内容がすべて読みとれるので本当の授業に参加しているようでした。臨場感がありました。(東大寺)

さて、学園前の皆さん、一度、体験してみてください!!


<ちょっと予備知識>
サーバー(プログラムを動かす+記録装置と考えてください)に記録された映像をオンデマンドで視聴できるようにすると、同時にたくさんの人がいつでも視聴できるようになります。 これに対して、例えばレンタルビデオ屋さんで、ある映画のビデオが5本そろえてある場合に、5本かりられてしまっていれば、次の人は順番待ち。サーバーに基づく、オンデマンドなら、そんな心配は不要です。

From 学園前校

2007年03月21日

ホンモノの条件1

受験生の皆さん、こんにちは

Who is カリスマ ? につづき、『ホンモノの条件』シリーズがはじまります。

今日は第一回目。テーマは、

「ホンモノには再現性がある」

です。

少しずつ、暖かくなりつつある今日この頃、受験生の皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
研伸館は現役予備校だし、いまブログの区分が受験の部屋からなので、受験勉強的側面で考えると、春は塾・予備校選びの季節(シーズン)です。

みなさん、なにを基準に予備校を選んでいますか?

例えば、
 現役生しかいないこと、
 授業のわかりやすさ、
 真剣なライバル達が切磋琢磨している雰囲気、
 元気にしてくれる講師陣、
 厳しくてもあたたかなスタッフ、
 実績がよいこと、
などなど

いろんな基準があると思います。

なかでも、

 「授業のわかりやすさ」

は大多数の皆さんにとって、大きな大きな条件でしょう!!

ところで、

  ホンモノのわかりやすさ

って何か、考えてことがありますか?

  ホンモノのわかりやすさ=再現性

です。

その場限りの法則、他で使えないテクニック、などではなく、

  授業で身につけた「正しい考え方」をつかえば、一見異なるように見える問題も、たちまち解けてしまう。。。。
 
  解けるのみならず、たちまち理解できてしまう。点と点がつながって線になり、線が面になり、面が立体になる・・・・。

  そういう「正しい読みとり方」「正しい考え方」「一般的に使える普遍性」・・・こうしたチカラを身につけさせてくれる授業が、ホンモノのわかりやすい授業です。
  
  わかりやすい、がその場限りではなく、他の問題を考えるとき、あるいは、いままで解決できなかった問題に対しても、わかってしまうくらいの「わかりやすさ」、これがホンモノのわかりやすさではないでしょうか。(もしかしたら、普遍的なことを理解するのには、少しだけ時間がかかる場合もあるかもしれないけれども、それがわかったときには、目から鱗、一気に視界が広がる・・・そんな感動がホンモノにはあると思います!!)

  
まとめ:
  ホンモノの条件1
    〜「ホンモノのわかりやすさ」とはいつでも使える「再現性」であり、「普遍性」である〜

では、また。


From 受験の部屋

2007年03月20日

E-Lectureを見るまでの設定

Eレクチャーを見るための設定には2通りあります。

【A】専用CD(スターターCD)を使う方法
【B】CLDSプレーヤー(=Eレクを見るソフトです)をPCにダウンロードする方法

では、それぞれの場合で、設定の仕方を説明します。

【A】スターターCDを使う方法
 ・・・スターターCDは、事務局で無料で受け取れます!!(気軽に申し出てくださいね)
 ・・・去年(2006)のパンフレットに附属していたCDがスターターCDです!!これを持っている人は、これでOK.
 ・・・去年(2006)にEレクのためにCDを受け取った人は、そのCDが使えます。

 このCD(スターターCD)の役割は、
 
  1.ネット接続のPCにCDを入れたら、直接、Eレクのメニュー画面につなげる
  2.Eレクをするのに必要なプラグイン(クイックタイム)がPC入っていなかったら、自動的に検出して、ダウンロードしてくださいね!とお知らせし、ダウンロードページにリンクする
 
  の2つです。 

  さて、CD持っている人は、

  インターネットにつながっている状態のPCにCDを入れてください。(この順番は大切です!)
  
  CDが回っている「ぶーん」という音がPCからしている間しばらく待ってください。しばらく後、

    ・自動的にCDに入っているソフトが起動する場合 → 次の手順へ
    ・立ち上がらない場合 → PC上のエクスプローラー(XPの場合スタートボタンの右クリック)からCDドライブを探して、その中の、「CLDSplayer.exe」をダブルクリック → 次の手順へ

   ※次の手順(●or◎)
     ●メニュー(研伸館E-Lectureとか進学館E-Lectureとかが大きく並んでいるページ)が表示されたら、あとは、メニューの中から 研伸館E-Lecture や 会員クール制E-Lecture などを選んで、その後、さらに、いきたいところを選ぶ
       → この場合は、プラグインがそろっているので、準備完了している、ということです。あとは自由に使ってください。 次回からは、CDを入れるだけで、メニュー画面にいけるはず。

     ◎クイックタイムのインストール画面につながったら・・・・
         クイックタイムのダウンロードページに飛びます
         とんだ後、有料のソフトをダウンロードするところが見え、どっきりしますが、
         左側の無料のダウンロードのところが目的です。
         メールアドレスやi-Tunesのダウンロードなどを誘っていますが、
         メールアドレスを入れず、クイックタイムだけの無料ダウンロードでOK
         です。記載事項等は無しで、ダウンロードできます!!
         ダウンロードできたら、インストール(PCのソフトとして使える状態に)します。
      
     クイックタイムがインストールされた後、再度CDを入れ(必要であればエクスプローラー→CDドライブ→CLDSplayerをダブルクリックす)ると、メニュー画面が現れます。ここから先は、好きなメニューを選んでください。もちろん、有料のEレクチャー講座は講座申込手続きしないとみれません。
   

【B】CLDSプレーヤー(=Eレクを見るソフトです)をPCにダウンロードする方法

  研伸館のホームページのEレクチャーのページのサンプル授業のところをクリックして、

  CLDSプレーヤーをPCのデスクトップにダウンロードしてください。

  ダウンロードが終わったら、デスクトップのCLDSplayer(アイコン)をダブルクリックして起動してください。

  起動後、すぐにEレクチャーのメニュー画面(進学館E−Lectureとか研伸館E−Lectureなどのメニューが並んでいる)が現れたら、研伸館EーLectureをクリックして、進んでください。あとは、お目当てのメニューを選ぶだけです。

  次回以降は、ネット接続のPCで デスクトップのCLDSplayer(アイコン)をダブルクリックして起動して、Eレクをつかうことになります。

  なお、起動後、クイックタイムのダウンロードが必要と告知されたら、ダウンロードのページに進んで、クイックタイムをダウンロードしてください(クイックタイムのページからのダウンロードは上記参照)。ダウンロード後、インストール(実行)をする必要があります。

  インストールされたら、環境OKですので、デスクトップのCLDSplayer(アイコン)をダブルクリックして起動して、Eレクをつかうことになります。

   メニューを選んで、進んでください。


  これでおわり。

  From E−Lecture部屋

ボン単(ぼんぼん出てくる英単語)2007


ぼんぼん出てくる英単語『ボン単』がリニューアルされました!!


研伸生必携の「ぼん単」が生まれ変わりました。2007年版より、

【サイズ】ハンディーサイズ(A5)
【印刷色】2色刷(黒と赤)
【付属品】赤いフィルム(・・・単語の意味を隠します!)
【収録見出語数】2500

となりました。

超難関大〜有名私大まで、受験に必要なエッセンスとしての単語がぎっしり詰まっています。

さらに、、

噂によると、春期講習会中に

『ぼん単CD』が出る予定! とか。

<特長>.........................
1.単語→代表的日本語訳 の順で音声収録(ネイティブ→日本人の順)
2.トラック分けしているので、携帯プレーヤー(iPod, Walkmanなど)でも活用できる
 ・・・つまり、100語とかを通学の時なんかに、ずっと聴きながら、というのができるということ。
3.CD3枚セットで、専用のぼん単ケースに入っている


※「ぼん単」の正式名称:ぼんぼん出てくる英単語〜All Words Become Treasures !〜

From 研伸館何でも部屋

2007年03月11日

研伸館川西校 入試的中シリーズ2(関学編)

Scan20006.JPG

研伸館川西校 入試的中シリーズ2
《世界史》 関西学院大学 入試問題的中
入試で世界史を甘く見ると、最後に痛い目にあうぞ!
春期講習会「センター試験 世界史」「早慶関関同立世界史」
の申込みは済みましたか?

川西校 「ぼん単」の引換はすみましたか?

Scan20007.JPG

研伸館では、英単語集「ぼんぼん出てくる英単語(通称:ぼん単)」を
受講生全員に配布しております。また、4月から入学した方にも配布されます。
まずは春期講習会を申し込みましょう。

研伸館川西校 入試問題的中シリーズ(京大編)

Scan20008.JPG

研伸館川西校 入試問題的中シリーズ
【日本史】 京都大学 入試問題的中

東大・京大を目指す講座 「論述日本史」開講中

春期講習会は頻出の土地制度を行う。
春期講習会を申し込んでいない生徒は 急げ!