☆Who is カリスマ?☆第2回〜中村祐介先生編〜
「Who is カリスマ?」
今回は前回の続き、祐介先生のカリスマ〜後編〜です!
では続きをどうぞ♪(*^_^*)/
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当校記者:「さてさて、カリスマの本来の意味もお勉強したことですし、
本題に戻りましょう!祐介先生のカリスマってどんな人ですか?」
祐介先生:「僕にとっての『カリスマ』ですか。そうですねぇ。僕は予備校講師に憧れて
予備校講師になったので、「カリスマ」と言えば、僕を教えた英語の予備校講師です。
御迷惑がかかるといけないので名前は出せませんが。」
当校記者:「その人が祐介先生のカリスマな理由は何ですか?」
祐介先生:「憧れた先生は英語の先生で、初めて授業を受けた時は衝撃でしたね。
僕は英語を撲滅できるならば悪魔に魂を売りかねないレベルの英語嫌いだったのですが、それを一気に変えてくれた。教え方が上手いというより、やる気にさせてくれた。授業が毎週楽しみだった。『あぁ、とりあえず受験終わるまでは、嫌でも頑張ってみよう』とそんな気分にさせてくれた。そんな理由です。」
当校記者:「そうだったんですか。素敵ですねぇ。(しみじみ)
では、その人についてのエピソードは何かありませんか?」
祐介先生:「うぅーん。その人についてのエピソードは特に無いです。
特に何がどうというわけではなく、憧れてしまった。
教壇に立つ姿と授業にシビれた。具体的に言い難い魅力があった。
そういうのがあったから僕の中で彼が『カリスマ』なんですよ。」
当校記者:「具体的に言い難い魅力。それはシビれますねー!」
祐介先生:「僕も受験生の1年限定のカリスマを目指して授業の台本を練っています。
そう、願わくば君だけのカリスマに。」
当校記者:「・・・・・・・・・。」
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祐介先生ありがとうございました☆
いやはや、最後はいつもの祐介先生らしい終わり方でしたね(笑)
今回はカリスマの本来の意味や、祐介先生が先生になった理由まで聞くことができました。
次の「Who is カリスマ?」にはどんな先生が登場するのでしょう?ご期待ください♪研伸館阪急豊中校でした♪(*^_^*)/