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ラポ芦フォーカス

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ラポルテ芦屋校で今年度授業を担当する講師を紹介する『ラポ芦フォーカス』が始まります。各講師の今年度、ラポルテ芦屋校での授業に掛ける意気込みや、プライベートな横顔など、授業で受けた印象とはまた異なる熱い思いや、意外な一面を楽しんでください。

第1回目は、社会科の岡上泰史講師です。
岡上講師は、昨年・今年と芦屋校で『早慶関関同立日本史』を担当されています。
熱い口調で時代背景を語りかけたり、プロジェクターを利用して視覚的に捉えさせたりと、常に生徒からの熱い視線を注がれている芦屋校にはなくてはならない存在です。

問 まずは、岡上先生の授業を効果的に受講するポイントのようなものを教えていただけますか?
答 僕の授業では、「笑いたい時は笑い、涙する時は涙して下さい。」

問 学生時代、どんな風に勉強されてましたか?
答 第一は、学校の授業は大事に受けていましたね。

問 趣味は何かありますか?
答 音楽かな。演奏するのも、聴くのも好きですよ。
  ジャンルですか。特にこだわりはありません。何でも聴きます。
  演歌だって聴きますよ。けど、やっぱり一番好きなのはJAZZかな。

問 普段、リラックスしたい時にはどんなことをされますか?
答 散歩します。家の近所を。
問 では、日曜日に○○駅辺りをうろちょろしていると、岡上先生に会えるわけですね。
答 いやあ、やめてください。リラックスになりませんよ。(笑)

問 では、最後に今年の芦屋校に掛ける意気込みを聞かせてください。
答 丁寧かつアグレッシブな授業で、あなたたちを引き込みます!

ありがとうございました。

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