ラポ芦フォーカスNo.3
随分とご無沙汰でした!
『ラポ芦フォーカス』第3弾をようやくアップすることができました。
今回、登場するのは英語課の中家講師。
常に柔和な笑顔、それでいて英語は本質をズバズバ突く適切な指導。
そのギャップが中家講師の魅力です。
今回のインタビューでは、そんな中家講師の英語に掛ける熱い思いと、普段は見れないプライベートな一面を垣間見てください。
(現在、芦屋校では高2英語エクセレントR[長文読解]を担当されています。)
問 まずは中家先生は、カラオケがお好きだとお聞きしたんですが、実際にはどんな音楽を聴かれるんですか。
答 聴くのは流行のJ−POPですね。特に“誰”ということはないですよ。レンタル店でその時の気分で選んでます。
問 趣味はやはり音楽鑑賞ですか?
答 ん〜、音楽鑑賞も好きですが、趣味といえるなら一人で旅行(放浪の旅)することですかね。
都会の喧騒を離れ、山奥や海辺に行くと、リフレッシュされますね。
問 なるほど。けど、忙しいとなかなか旅行にも行き難いのではないですか?
答 そうですね、旅行に行けない時でも、普段と違う場所へ足を運ぶことで、かなりリラックスはできます。
例えば、本屋だとか、家の周辺をウロウロだとか…。
本屋では特に何かを買うわけではないですが、何となく楽しめますよね。
問 普段、真面目に仕事に取り組んでいるからこそ、リフレッシュって、大事ですよね。
ところで、仕事の話になりますが、中家先生の授業を効果的に受けるポイントを教えてください?
答 その日のテーマを予め見ておいて欲しいですね。
「何の話かな〜」と期待してもらえれば、期待に応えられるだけの話をしますよ。
また、習ったことはしっかりとマスターして欲しいですね。そうすれば、次回の授業にもその知識がしっかりと生きてくるはずです。
問 やっぱり中家先生は、学生時代そんな風に勉強されてきたのですか?
答 そうですね。一生懸命取り組みました。単語を覚えるのも、皆さん同様、苦しみましたよ。
みんなの気持ちも分かった上で、普段から激励していますね。
問 何か単語を覚える秘訣って、ありますか?
答 ありきたりですが、語呂合わせなんかは利用しましたね。
後は、時間の使い方かな。
電車に乗っているときや、トイレの時間など、ちょっとした時間を使うことがポイントですね。
問 最後に、ラポルテ芦屋校で授業をされるに当たっての意気込みを聞かせてもらえますか。
答 しっかりとついて来てもらったら、必ず成績は上げますよ。
楽しく学べる環境を作り、英語に興味を持ってもらえるように心掛けて授業をしています。
是非、ラポルテ芦屋校の私の授業を受けてみてください。
ありがとうございました。