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WHO is カリスマ? 第3回 〜近藤先生編〜

もう一度dou近藤先生q.JPG


みなさんこんにちは!!
阪急豊中校ブログページ『研伸Blog@トヨナカ』です♪

大好評コーナー“WHO is カリスマ?”第三弾!!
今回は英語科・近藤俊史先生にとってのカリスマをお聞きしました☆
それではお送りします☆近藤先生お願いします(^o^)丿

当校記者 「近藤先生こんにちは〜!」

近藤先生 「こんにちは〜」

当校記者 「近藤先生にとって“カリスマ”的な存在はどんな人ですか?」

近藤先生 「カリスマ!?・・・そうですねぇ,僕にとってのカリスマはやっぱり学生時代に通っていた某予備校の数学講師じゃないでしょうか。僕が予備校講師の道を歩もうと決めたのも,彼の影響ですから。」

当校記者「きっかけは英語ではなく、数学の講師だったんですね。
では、その人が先生にとって“カリスマ”なのはなぜですか?」

近藤先生 「一言で言うなれば、それは「破壊者だから」ですかね(笑)」

当校記者 「は、破壊者ですか?(笑)」

近藤先生 「いや,本当なんですよ。もちろん無差別に物品を壊して回るわけではないんですが,僕の予備校講師像,というよりは社会人像というものを見事に壊してくれましたね。『おぃおぃ,ここまでやっていいの?』といつもハラハラさせられてましたよ。そういった彼の言動や彼の放つオーラが,当時平凡な日々に嫌気がさしていた僕のその後の人生への起爆剤となってくれました。」

当校記者 「なるほど。そういう意味での『破壊者』だったんですねぇ。しみじみ。では、他に何かエピソードはありませんか?(^o^)丿」

近藤先生 「まず,初回授業の時スーツの下に何も着ていなかったのには驚きましたね。裸にスーツですよ。そして,黒板を指すために持ってきた棒のようなものを,開始10分後にバキバキにへし折ってしまいました。30分後には教卓にかかと落としを食らわし,そして50分後にはお腹がすいたことを理由に授業をやめてしまいました。確かその時に『早く帰ってドラクエがやりてぇ。』と言っていたような気がします。ちなみにその授業は全国ネットでした。すごくないですか?」

当校記者 「そっ、それは強烈ですね(^_^;)」

近藤先生 「ここはJAPANですよ。モラルなき者は排他される国JAPANですよ。衝撃的でしたね。僕はこの出会いを境に,常識にとらわれることからは卒業しました。「無難」という言葉も嫌いになりました。いや,だって決められたレールの上を走るだけって,退屈じゃないですか?ねぇ。まぁ,少なくともあのときの近藤少年はそう思っていましたよ。」

当校記者 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

近藤先生どうもありがとうございました☆
独特の言動・オーラをもつ、豊中校の破壊者こと近藤先生!
ぜひとも英語の常識を打ち破る近藤先生の授業を体感してみてくださいね!
次回は誰がターゲットになるのでしょうか?!こうご期待ください!
コメントも随時受付中です!気軽に書き込んでみてください♪感想待ってます。
研伸館阪急豊中校でした(^o^)♪

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WHO IS カリスマに、天満先生を出して欲しいです。

Who is カリスマ?は阪急豊中校の部屋から発信されています。天満さんはToyonakaには行っていませんので、西宮校の部屋から登場してもらおうと思います。

天満先生の登場を心から楽しみにしております。

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