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      <title>研伸館中学生課程ブログ</title>
      <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/</link>
      <description>研伸生へのお知らせ、受験に役立つ情報などを、講師・進学アドバイザー・事務スタッフが時に熱く、時にクールに、お伝えします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>偉人たちの決め台詞〜幕末維新を生きた抜いた言葉〜</title>
         <description>日本の歴史を振り返ったとき、幕末維新はとりわけ変化のスピードの激しい時代でした。
私たちも今まさに大きな転換期を迎えようとしている時代を生きています。
今回は幕末維新を生き抜いた人々を取り上げて、その人物がいつも口にしていた「決め台詞」に焦点をあてながら、過去の偉人たちの生き様を見ていきましょう。

今日の決め台詞：
　凡そ学問は必ず積累を以てす。
　一朝一夕の能く通暁するところにあらず
　　　　　　　（佐久間象山）

学問というのは一朝一夕にできるものではない、積み上げなければいけないものだということですね。
佐久間象山は「戦う大学者」とでも言うのが正しいような、学者ですが、戦うという勝負感覚を持っていました。

信濃から江戸に出て佐藤一斎の弟子となり、儒学を修めました。
しかし、アヘン戦争に衝撃を受けて思想的転回をします。
西洋の科学技術に学ぶ必要性を痛感し、江川太郎左衛門に西洋砲術を学ぶなど、兵学を中心に、西洋の学問を幅広く修めます。
自分でカメラをつくったり、電気治療器や、地震予知機などもつくっているのだとか。

彼の考え方は急進的過ぎたのか、攘夷論者に暗殺されるという最期を迎えますが、その後の歴史的には彼の考えた方向へと進んでいくのでした。


いかがだったでしょうか。
幕末維新を生き抜いた偉人たちの決め台詞を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>今日は何の日？　〜科学の視点から見た３６６日〜</title>
         <description>科学や技術にとって、「ひらめき」の要素は欠かせません。
それまで長い長い時間をかけて一生懸命努力をしてきたことが実る瞬間といってもよいかもしれないですね。
そういう何かの記念の日を紹介していこうということで、「今日は何の日？」調べてみました。
学校でお友達に話してあげて下さい。

今日は何の日？　◇　１８６５年３月１１日

ドイツの有機化学者ケクレは、最も簡単な芳香族炭化水素のベンゼンＣ６Ｈ６が正六角形の炭素核をもつことを示しました。
彼は、ギーセン大学でリーヒヒに学び、ガン大、ボン大教授を歴任します。
炭素が４価の元素で、互いに結合して連鎖をつくると考え、古典有機構造論の基礎を確立しました。


いかがだったでしょうか。
１年３６６日のカレンダーをすべて「何の日」として埋めることを目標として頑張っていきましょう。（ＭＨ）</description>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>この漢字読めますか？〜日本史編・番外編〜</title>
         <description><![CDATA[先日受験した某検定試験にて、昔はきちんとかけた漢字が書けなくなっていることに愕然としました。
仕事上、普段はパソコン入力で変換キーを押せば次々と変換してくれることに『書くこと』を怠けてしまっているのではないかと反省しました。
中学生の頃、テストでよく『教科書の何ページに載っているかまでは分かるけれど、書けない』体験をした私としては、やはりテストに良く出る漢字を中心に確認していきたいと思います。
ということで、日本史に登場する読めそうで読めない漢字をまとめていきます。
タイトルは以前のものから拝借して、『この漢字読めますか？〜日本史編〜』ということで、学校のテスト前に確認しておいてほしい漢字を順にまとめていきましょう。
※今週からは番外編ということで、外国地名・国名漢字をご紹介します。


<strong>牛津＜オックスフォード＞</strong>
ＯＸ（雄牛）とＦＯＲＤ（浅瀬）を意訳したものです。
牛が渡れる浅瀬を意味した地名です。

<strong>桑港＜サンフランシスコ＞</strong>
音訳で「桑方西斯哥」と書く中国語表記の頭の「桑」に「港」を加えたものです。
１９５１年に対日講和条約が結ばれた場所ですね。

<strong>君府＜コンスタンチノープル＞</strong>
トルコのイスタンブールの旧称です。
中国語表記では「君士坦丁堡」となります。

<strong>剣橋＜ケンブリッジ＞</strong>
イングランド中部の大学都市です。
音訳と意訳のミックスですね。

<strong>彩帆島＜サイパン島＞</strong>
マリアナ諸島のアメリカ合衆国自治領です。
太平洋戦争で激戦地となりました。

いかがだったでしょうか。
しばらくは外国地名・国名漢字をご紹介していきますので、次回をお楽しみに！（ＭＨ）]]></description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_946.html</link>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知識のタマテバコ　〜好奇心を刺激する雑学〜</title>
         <description>世の中には知らないことがたくさんあります。
知らなくても困らないことも一杯ありますが、知っていればほんの少しだけ人生が楽しくなることもたくさんあります。
毎週火曜日はそんな皆さんの好奇心を刺激する雑学知識を紹介していきましょう。

◆「当日消印有効」のタイムリミットは？

集配普通局と呼ばれる大きな局の窓口に直接出向いて、午後１１時５９分５９秒までに速達郵便として渡せば、当日の消印がつきます。
ただし、普通郵便の場合は平日午後７時まで、土曜午後３時までがデッドラインです。

集配局以外の小さな郵便局では、平日午後５時、土曜１２時までに渡さなければ翌日の消印になってしまいます。
ポストを利用する場合は、最終集配時刻前に投函すれば当日の消印がつきます。


いかがだったでしょうか。
これからも皆さんの好奇心を刺激する雑学知識を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_950.html</link>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>豊中通信〜第１５１号〜</title>
         <description>３月期の授業は集中授業の形式で行います。
３月集中授業は３月１５日（月）から始まりますので、ご注意下さい。

＜新中１の皆さんへ＞
新中１中学準備講座β期も半分を過ぎました。
数学ではそろそろコンパス・定規を使用して作図の授業が始まると思います。
忘れ物のないように注意しましょう。

＜新中２・新中３の皆さんへ＞
春期講習の受講申請書を各家庭に郵送しています。
内容を確認して申請書を提出しておいて下さい。
何か疑問や相談があれば担当講師まで。
２月２０日（土）が提出締切ですのでまだ提出していない人はＦＡＸなどで提出して下さい。

研伸館では３月からは新学年としての授業がスタートしていきます。
新しい環境に慣れるまで少ししんどいかもしれませんが、しっかりと頑張りましょう。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_938.html</link>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知識のタマテバコ　〜好奇心を刺激する雑学〜</title>
         <description>世の中には知らないことがたくさんあります。
知らなくても困らないことも一杯ありますが、知っていればほんの少しだけ人生が楽しくなることもたくさんあります。

◆そばや寿司の薬味にワサビを使うのはなぜ？

江戸の頃から、寿司やそば切りの薬味に欠かさなかったというほど、日本人はワサビ好きです。
鼻にツーンと抜ける辛味こそワサビの持ち味ですが、薬味としての効用もこの辛味成分にあります。

ワサビが生ものを腐りにくくすることはよく知られています。
その辛味成分には強力な抗菌・抗カビ作用があり、食中毒をおこすサルモネラ菌やＯ−１５７の予防にも効き目があります。
また、サバやアジにつく寄生虫に対しても強力な抗虫効果を発揮します。

しかし、ワサビの魅力は辛味だけではありません。
「沢の香り」といわれる特有の爽やかな香りは、食欲増進の効果があり、そばや寿司の風味を引き立ててくれます。
暑い夏に食欲が落ちたときでも、冷たいそばだけはおいしく食べられるのにはこういうわけがあったのでした。


いかがだったでしょうか。
これからも皆さんの好奇心を刺激する雑学知識を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_947.html</link>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週の阪急豊中校</title>
         <description>毎週土曜日にこの１週間を振り返ろうというこのコーナー。

研伸館では、３月から新学年の授業がスタートします。
今週は新中１中学準備講座ということで、次の新中１の皆さんの授業が行われました。
英語・数学などしっかりと学べたでしょうか。
分からない点があれば随時質問に持ってきて下さいね。

新中２・新中３の皆さん、学年末考査の準備は万全ですか？
自習室などは普段と同じように使用できますので、しっかりと勉強して下さいね。

それでは、今週の優等生を発表したいと思います。
今週の優等生は新中２のＴさんにあげたいと思います。おめでとう！
これからも自習室を定期的に利用して下さいね。

次回も１週間の優等生を選んで発表していきますので、お楽しみに！（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_939.html</link>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>偉人たちの決め台詞〜幕末維新を生きた抜いた言葉〜</title>
         <description>日本の歴史を振り返ったとき、幕末維新はとりわけ変化のスピードの激しい時代でした。
私たちも今まさに大きな転換期を迎えようとしている時代を生きています。
今回は幕末維新を生き抜いた人々を取り上げて、その人物がいつも口にしていた「決め台詞」に焦点をあてながら、過去の偉人たちの生き様を見ていきましょう。

今日の決め台詞：
　人にはすべて能不能あり、
　いちがいに人をすて、
　或はわらふ可からず候
　　　　　　　（山岡鉄舟）

幕末には「幕末の三舟」と呼ばれる３人の「舟」のつく人物がいます。
勝海舟、高橋泥舟、そしてこの山岡鉄舟です。

鉄舟は、徳川慶喜の警固のため、精鋭隊の頭を務めていましたが、慶喜から恭順の意を東征大総督府に通達するように依頼されます。
勝海舟の同意と支持を得て、江戸城攻撃に備えた東征軍のいる駿府へ一路急行し、参謀西郷隆盛と会見しました。
そして、勝海舟と西郷隆盛の会談を実現し、江戸城無血開城という流れになっていくのでした。


いかがだったでしょうか。
幕末維新を生き抜いた偉人たちの決め台詞を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
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         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>今日は何の日？　〜科学の視点から見た３６６日〜</title>
         <description>科学や技術にとって、「ひらめき」の要素は欠かせません。
それまで長い長い時間をかけて一生懸命努力をしてきたことが実る瞬間といってもよいかもしれないですね。
そういう何かの記念の日を紹介していこうということで、「今日は何の日？」調べてみました。
学校でお友達に話してあげて下さい。

今日は何の日？　◇　１７７１年３月４日

杉田玄白らが解剖見学をした日です。

蘭学者の前野良沢、杉田玄白、中川淳庵は、江戸・千住の小塚原刑場で処刑された死体の腑抜け（解剖）を見学しました。
携帯したオランダ訳本のドイツの解剖書『ターヘル・アナトミア』の記述の正確さに感心し、翻訳を決意します。
３年後に『解体新書』として刊行します。
前野の名がないのは、杉田と対立し、掲載を拒否したためです。


いかがだったでしょうか。
１年３６６日のカレンダーをすべて「何の日」として埋めることを目標として頑張っていきましょう。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_943.html</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>この漢字読めますか？〜日本史編・番外編〜</title>
         <description><![CDATA[先日受験した某検定試験にて、昔はきちんとかけた漢字が書けなくなっていることに愕然としました。
仕事上、普段はパソコン入力で変換キーを押せば次々と変換してくれることに『書くこと』を怠けてしまっているのではないかと反省しました。
中学生の頃、テストでよく『教科書の何ページに載っているかまでは分かるけれど、書けない』体験をした私としては、やはりテストに良く出る漢字を中心に確認していきたいと思います。
ということで、日本史に登場する読めそうで読めない漢字をまとめていきます。
タイトルは以前のものから拝借して、『この漢字読めますか？〜日本史編〜』ということで、学校のテスト前に確認しておいてほしい漢字を順にまとめていきましょう。
※今週からは番外編ということで、外国地名・国名漢字をご紹介します。


<strong>維納＜ウィーン＞</strong>
オーストリアの首都です。
世界史ではナポレオン戦争後の「ウィーン会議」や「ウィーン体制」で登場します。

<strong>越南＜ベトナム＞</strong>
「ベトナム」は「越南」の現地字音に由来します。
朱印船貿易の頃は「安南」と呼ばれました。

<strong>華盛頓＜ワシントン＞</strong>
アメリカ合衆国の首都です。

<strong>海牙＜ハーグ＞</strong>
オランダの事実上の首都です。
１９７４年、日本赤軍が当地のフランス大使館を占拠する「ハーグ事件」の舞台となりました。

<strong>希臘＜ギリシャ＞</strong>
一字では「希」です。
古名は「ヘラス」というそうです。

いかがだったでしょうか。
しばらくは外国地名・国名漢字をご紹介していきますので、次回をお楽しみに！（ＭＨ）]]></description>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 03:03:03 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>知識のタマテバコ　〜好奇心を刺激する雑学〜</title>
         <description>世の中には知らないことがたくさんあります。
知らなくても困らないことも一杯ありますが、知っていればほんの少しだけ人生が楽しくなることもたくさんあります。
毎週火曜日はそんな皆さんの好奇心を刺激する雑学知識を紹介していきましょう。

◆トイレの便座より電話のほうが汚いって本当？

家庭の中で一番汚い場所はどこでしょうか？
多くの人が真っ先に思い浮かべるのはトイレでしょう。
ところが、もっと汚いところはいっぱいあるのです。

アメリカの殺菌シート製造会社とアリゾナ大学が発表した研究結果によると、「一般の会社の机にはトイレの便座の４００倍もの細菌があった」といいます。
ニューヨーク、サンフランシスコなど四都市のオフィスで採集した７０００のサンプルを分析したもので、オフィス内では１平方インチあたり平均２０９６１の細菌が見つかったといいます。
１平方インチあたりの細菌数では、電話の受話器では約２５０００の細菌が見つかったのに、トイレの便座ではわずか４９に過ぎませんでした。

手や口はもっとも細菌がつきやすいところです。
こまめに手洗いをするなど気をつけましょう。


いかがだったでしょうか。
これからも皆さんの好奇心を刺激する雑学知識を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/03/post_948.html</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>豊中通信〜第１５０号〜</title>
         <description>３月期の授業は集中授業の形式で行います。
３月集中授業は３月１５日（月）から始まりますので、ご注意下さい。

＜新中１の皆さんへ＞
新中１中学準備講座β期が各校舎で始まりました。
英語・数学の学習のスタートです。
しっかりと勉強して、質問があれば担当講師まで！

＜新中２・新中３の皆さんへ＞
春期講習の受講申請書を各家庭に郵送しています。
内容を確認して申請書を提出しておいて下さい。
何か疑問や相談があれば担当講師まで。
２月２０日（土）が提出締切ですのでまだ提出していない人はＦＡＸなどで提出して下さい。

研伸館では３月からは新学年としての授業がスタートしていきます。
新しい環境に慣れるまで少ししんどいかもしれませんが、しっかりと頑張りましょう。（ＭＨ）</description>
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         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>今日は何の日？　〜科学の視点から見た３６６日〜</title>
         <description>科学や技術にとって、「ひらめき」の要素は欠かせません。
それまで長い長い時間をかけて一生懸命努力をしてきたことが実る瞬間といってもよいかもしれないですね。
そういう何かの記念の日を紹介していこうということで、「今日は何の日？」調べてみました。
学校でお友達に話してあげて下さい。

今日は何の日？　◇　１９３５年２月２８日

アメリカのデュポン社がナイロンを開発した日です。

「ナイロン６６」が正式名です。（ナイロンは商品名です。）
ポリアミドから合成された鋼鉄よりも強く、クモの糸より細い繊維です。
３９年には婦人用ストッキングを販売し、世界の女性から熱狂的な人気を得ました。
繊維・服飾分野に革命的な新時代をもたらした発明です。
開発者は、有機化学者カロザーズです。


いかがだったでしょうか。
１年３６６日のカレンダーをすべて「何の日」として埋めることを目標として頑張っていきましょう。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/02/post_937.html</link>
         <guid>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/02/post_937.html</guid>
         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週の阪急豊中校</title>
         <description>毎週土曜日にこの１週間を振り返ろうというこのコーナー。

研伸館では、３月から新学年の授業がスタートします。
今週は基本的に授業がないということで、自習室を利用にくる生徒と出会う以外はとてもに静かでした。

中１・中２の皆さん、春期講習の受講申請書はもう提出しましたか？
提出期限が２月２０日（土）までとなっていましたので、まだの人は早めに提出して下さい。
※ＦＡＸでも受付しています。

それでは、今週の優等生を発表したいと思います。
今週の優等生は中１のＴさんにあげたいと思います。おめでとう！
これからも自習室を定期的に利用して下さいね。

次回も１週間の優等生を選んで発表していきますので、お楽しみに！（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/02/post_936.html</link>
         <guid>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/02/post_936.html</guid>
         <category>005)阪急豊中校の部屋</category>
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>偉人たちの決め台詞〜幕末維新を生きた抜いた言葉〜</title>
         <description>日本の歴史を振り返ったとき、幕末維新はとりわけ変化のスピードの激しい時代でした。
私たちも今まさに大きな転換期を迎えようとしている時代を生きています。
今回は幕末維新を生き抜いた人々を取り上げて、その人物がいつも口にしていた「決め台詞」に焦点をあてながら、過去の偉人たちの生き様を見ていきましょう。

今日の決め台詞：
　ふつじのみ群る世こそ
　うたてけれ
　とらふす野辺に我はゆかまし
　　　　　　　（山県有朋）

久坂元瑞や高杉晋作といった秀才を輩出した松下村塾の中で、その能力を疑問視されていたのが、伊藤博文と山県有朋でした。
当時はまだ若かったのでしょう。
しかし、師の吉田松陰は彼のことを「気の人物」と常々評価していました。

彼のこの言葉は、俺はこんなおとなしい羊たちの中にいるのではなく、虎が臥しているような野辺に出ていきたいというような意味ですね。
どんな危険が待ち受けていたとしても、そこに出ていきたいのだというのです。
彼のその後の人生は、それぞれが自分の目で確認してみて欲しいと思います。


いかがだったでしょうか。
幕末維新を生き抜いた偉人たちの決め台詞を紹介していきますので、次回をお楽しみに。（ＭＨ）</description>
         <link>http://www.up-edu.com/kenshinkan-jr-blog/2010/02/post_933.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 20:20:20 +0900</pubDate>
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