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立体図形のセンスを磨く知育玩具と本

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3月から宝塚にやってきた、ダンディな算数の先生、花立先生がパズルを持ってきてくれました。

三角形と正方形と五角形のパネルを組み合わせて、立体を作ったり、展開図をつくったりできます。

今朝は「ミラーの立体」というのを作ってみました。

こういった多面体のカタログにもなる本があります。
以前も紹介したことがありますが、あらためてここで紹介します。

川村みゆき 著 「多面体の折紙」 
この本は折り紙を組み合わせていろんな立体を作ってしまうという、驚きの一冊です。

私もこのパズルを気に入ってしまい、通販で注文してしまいました。
次の休みに届きます。一晩中遊んでそうな気がします…

文責:國田

コメント

今日、アルゴの出稽古で宝塚に出向きました。
花立先生にお会いできるかな〜と楽しみにしていましたがご不在のようで残念・・・。子どもは久々にチョコレートのパズルに熱中していました!

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